授業中に保健室に行きたい?テクニックを伝授します。

店員Kです!

皆様は授業中に保健室に行きたい!と思ったことは
ありませんか?
思ったことがある!と言う人も居れば、
保健室に行きたいなんて思ったことないなぁ、と言う人も居ると思います。

そして、保健室に行きたい!と思ったことのある人の中にも
いくつかのパターンがあるかと思います

一つは「本当に調子が悪くて保健室に行きたい」と思ったパターン。
もう一つが「調子は悪くないけれど、さぼりたくて保健室に行きたい」と
思ったパターン。
色々ありますよね。

今回は、両方のパターンについて、
保健室にどのようにしていけば良いかを書いていきます。

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授業中に保健室に行きたくなった場合…!

授業中に保健室に行きたい!と思った場合は、
もちろん、そのまま勝手に保健室に行ってしまっては、
問題になってしまう可能性も高いですから、
ちゃんと許可を取っていくようにしなくてはなりません。
それは最低限のルールとして覚えておきましょう。

本当に調子が悪い場合、休み時間中に保健室に行くのが最適では
ありますが、そうも言ってられないぐらいに調子の悪い場合も
あるかと思います。

今回は「どうしても授業中に保健室に行きたい」という場合を
想定したお話をしていきますよ!

本当に調子が悪い場合

授業中に本当に調子が悪くなってきてしまった場合は
どうするべきか。
これは、どのぐらい調子が悪いのかによって、自分で判断しましょう。
また、授業の重要度も判断材料の一つになるかとは思います。

例えば、試験中などであれば、我慢できそうであれば我慢したほうが
良いかもしれませんし(本当にきついときは我慢もダメですよ!)
自習などの授業の場合は、重要度としては低いでしょうから、
あまり無理をせずに、早めに保健室に行くようにすると
良いかと思います。

自分の調子は自分が一番良く分かるはずですから、
自分で「この状態なら大丈夫そうだ」と思うのであれば
授業中は我慢して、授業が終わった後も体調不良が
続くのであれば保健室に行くと良いと思いますし、
本当に自分で考えて「このままだとまずい!」と思うのであれば
保健室に行くようにしましょう。

保健室に行く際には、先生に「すみません」と声をかけて、
体調が悪くなってしまったことを伝えて、
保健室に行くようにしましょう。
勝手に行くと、先生から「さぼり」だと思われてしまう可能性も
ありますから、その点には注意しましょう。

しっかりと先生に伝えて、許可を貰ったら保健室に行きましょう。

ちなみに、普段の素行が悪い場合だと、
先制からの許可を貰えない可能性も0ではありません。
普段からの行いが良ければ多分大丈夫だとは思いますが、
日頃の自分の行いが跳ね返ってくる可能性がありますから、
気を付けましょう!

実は調子は悪くない場合

本当はやっちゃいけないことなのですが、
まぁ、理由はここではあえて聞きません。

本当な調子悪くないけれど保健室に行きたい場合。

これは、普段自分がどのような立ち位置であるかどうか、
によってやり方が変わってきます。

まず、先生からある程度信頼されているような場合は、
「体調が悪いので」ぐらいで、問題なく保健室に
行けるかと思いますが、普段から素行が悪い場合は
なかなか難しいでしょう。

特に、何回も「仮病」による保健室息を繰り返していれば
当然のことながら、疑われる確率も高くなってしまいます。

そして、大事なことは、
「保健室に行く理由」です。

同じ体調不良でも
「熱」はやめた方が良いです。
それは何故か。
保健室に行って、熱を測ればばれてしまうからです。
「あるような気がした」というのは簡単ですが、
それは流石に苦しい言い訳です。

では、どうすれば良いのか。
ここは”嘘か本当か”判断できないような
症状を語れば良いのです。

それは、どのような症状なのか。
答えは簡単です。

「吐き気」「腹痛」。
芝居さえ上手くできれば、
吐き気と腹痛は、他の人からすれば、
「本当」なのか「嘘」なのか、判断することはできません。
他人が吐き気を感じているのかどうか、
他人が痛みを感じているのかどうかなんてわかりませんからね。

よほど下手な演技をしたり、
何回も何回も腹痛を起こしたりさえしなければ、
見破られることは、ないかと思います。

熱と違って、腹痛は計測することはできません。
もちろん、吐き気もそうです。
目眩などの場合でもそうですね。

もしも仮病で保健室に行くのであれば、
そういう症状、
つまり”第3者からは調べようが無い症状”を
使うのが一番有効的な方法なのです。

ただし、注意点として、
何度も何度もその方法を使っていれば、当然仮病だと
ばれますし、吐き気や腹痛で保健室に向かったのにも
関わらず、授業が終わった途端教室に戻ってきて
騒いだりしていれば、すぐにばれます。
このあたりは、少し考えれば分かると思いますから
詳しくは書きませんが、
どうしても仮病を使いたい場合は、吐き気や腹痛を
理由にした方が、より効果的です。

まとめ

保健室の利用。
体調が本当に悪い時には、たとえ授業中であっても、
無理はし過ぎずに、保健室は利用していきましょう。
本当に必要な時に我慢してしまったら、保健室が
存在する意味が無くなってしまいますからね…。

仮病の場合は、私からは何とも言えませんが、
どうしてもの場合は、上のような点に気を付けると
良いかと思います。
ただ、仮病による保健室の理由は良くないことであるのは
確かなので、ほどほどにしておきましょうね!


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