バレンタインチョコをもらう方法7つ!とにかく数を増やすために!

店員Kです!

バレンタインデー…
喜ぶ人も居れば、苦しむ人も居れば、興味が無い人も居ると思います。

人それぞれですが、中には
バレンタインデーにどうしてもチョコを貰いたい!
そんな人も居るのではないでしょうか。

友人と個数で勝負していたり、
とにかくチョコが食べたいだけだったり、
その理由は様々だと思います。

今回は本命…というよりかは義理チョコになると思いますが
とにかく貰えるチョコの個数を増やしたい!という場合の
方法を書いていきます。

手段を選ばずチョコを増やす、って感じですね^^

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バレンタインチョコを貰う方法

流石に本命チョコをいきなり貰うのは難しいですが、
義理チョコを貰う数を増やすのであれば、比較的
容易なことで、そこまで難しい事ではありません。
(貰ったチョコすべてを義理チョコとしてカウント
するのであれば、の話ですけれど…)

まぁ、1個は1個ですから、チョコを貰えれば
何でも良い!という人も居ると思います!

それでは、とにかくバレンタインチョコの貰える数を
増やしたい!という方向けに、バレンタインチョコの
数を増やす方法を紹介していきます!

よく、普段から優しくしましょう!だとかそういうことを
書いているページは多くありますが、それが出来れば皆様も
苦労していないでしょう。
なので、そういう普段から〇〇、みたいな方法ではなく、
バレンタインデー直前からでも可能性のある方法を
紹介していきますよ!

①当日に人と会う約束や機会を増やす

バレンタインデー当日に誰とも会わなければ
個数は0です。
自宅までチョコレートが送られてくる、なんてことは
普通ではあり得ません。
あるとすれば恋人が居る人に限るでしょう。

ですが、この記事に辿り着いている、ということは
恐らく、恋人が居ない方が多いのだと思います。

ですから、家のポストにチョコが、とか、自宅に
届けてくれる!だとかそういう夢を持つのは止めましょう。

とにかく貰えるチョコの数を増やしたいのであれば
当日に人と出会う機会を増やすことです。

これは別に、会う約束をしよう、という意味ではありません。
会う約束が出来る人がいれば、会った方がチョコを
貰える可能性は上がりますが、
そういう人がいない場合でも、
学生なら登校する(参加自由な行事などがある場合も参加する)、
バイトを入れる、社会人なら仕事を入れる、
何らかの集まりの約束をする、などなど人と接する機会を
とにかく作りましょう。

例えばバイトなら先に「2月14日にシフト」を入れておくことで
義理チョコを貰える可能性があります
(全員男だときついかもですが)

学校でも、あらかじめ〇〇に参加することを周囲に伝えておけば
もしかしたら義理チョコを貰えるかもしれません。

このように、何でも良いので仕事などと絡めて「会う人の数」を
増やせば一つぐらい義理チョコを貰えるかもしれません。

②家族や姉妹などに頼む?

家族に頼むのも一つの方法です。
例え家族からのチョコレートでも1個は1個ですから。
姉や妹がいる場合は、一つ、貰える可能性もありますよね。
プライドを捨ててお願いすれば5円チョコぐらいは貰えるかもしれませんから
お願いしてみるのも一つの方法だと思います。

5円だろうと、一つにカウントは出来ますし、
チョコはチョコですから、良いと思いますよ。

③開き直る

会社や学校などで、今年もチョコは0だ~みたいなことを
言ってネタにするのも良いと思います。
同情による義理チョコをネタで貰えるかもしれません^^
ネタだろうと何だろうとチョコはチョコですから
どうしても貰いたい場合は試してみましょう。

ただし、自分がそういうキャラクターで無い場合は
ちょっと厳しいですよね…。
普段からお調子ものキャラで通っている場合や、
自虐ネタキャラで通っている場合に限るとは思いますが
そういう場合はどんどんネタにしていきましょう。

「誰かチョコくれよ~(笑)」だとか
「今年も0だよ どーせ」だとか、
あえてネタにすることで「義理」を貰える可能性は
増えそうです。

「本命」は逆に遠のくかもしれませんが、
どうしてもチョコが欲しいのであれば仕方がありません。

④チョコを配布しているイベントなど

バレンタインデーでは、時々、チョコを配布している
イベントなどもあるみたいです。
そう言ったものに参加したり、もしくはお店などでチョコの試食や
配布などをやっているところがあるのであれば、
そういうところに行ったりするのもアリだと思います。

これもまた”人から貰った”ことには変わりありませんから、
悪い話ではないと思いますし、
普通の義理チョコよりも案外立派なチョコをもらえたりする
可能性もあります。

配布イベントであれば、たとえどんなにモテない、どんなに
周囲から嫌われている人間であったとしても、チョコを
貰うことは可能ですから、0個だった!と言わずに済むわけです。

⑤貰ったことにしてしまう

どうしても「チョコを貰った数」の実績を増やしたい場合は
偽造してしまうのも一つの方法です。
周囲の友人などにばれないように、コンビニやスーパーなどで
安いチョコを購入しておいて、
それを人から貰ったことにしてしまうのです。

もしもより演出を細かくしたいのであれば、
それらしい安い袋みたいのも買って
「これ近所の子から貰ったんだ!」みたいなことを言えば、
周囲も信じざるを得ないでしょう。

そんなことして何になるんだ!と思う人も居るかもしれません。
…が、チョコを貰った数にこだわりがある人には
大切なことになるかもしれません。

⑥男同士でチョコを…

男の友達がいるのであれば、男同士でチョコのやり取りを
するのでも、個数としては1個です^^
友人と結託して、お互いに駄菓子のチョコを交換し合えば
+1個ずつになりますから
チョコを貰った数の実績を増やしたい場合は、
良い方法だと思います。

嬉しい!とかそういうものからはかけ離れていますが
数量だけでも増やしたい!という場合は有効的な手段
なのだと思いますし、
実際にやっている人も高校時代に居ました!

⑦おねだりする

誰かがチョコを貰っていたら、そのそばに行って
「欲しい!」と正直に言ってしまいましょう。
大量の義理チョコを持ってきている人であれば
「やれやれ」という感じかもしれませんが、
たぶん、義理チョコを1個貰えると思います。

義理チョコを貰う数を増やしたいのであれば
遠回しに言うよりも、ダイレクトに言ってしまった方が良いです。

数を増やすことに意味はあるの?

まぁ、個人的に⑤とか⑥は、意味としてはあまりないとは思いますが
中には”とにかく0個だけは避けたい”という人も居るのです。
そういう人にとっては、周囲へのステータスのようなものとして、
とにかく個数を増やしたい!というものなのです。
とにかく数を増やしたい人にとっては⑤とか⑥も意味がありますね。

で、他の項目は愛とかじゃなくて、純粋に「チョコが食べたい!」と
言う場合の方法ですね。
貰えれば当然、チョコを食べれますから、ただ単に「チョコを食べられる!」と
言うことで数を増やす意味はあるとは思います。
(ホワイトデーのお返しが面倒かもですが)

まとめ

とにかくバレンタインデーの貰えるチョコの個数を
手段を選ばずに増やす方法でした!

普段から優しく接したり、親切にしたり、
そういうことが一番良いとは思うのですが
「そもそも男しかないよ!」だとか
「話しかけられない…話しかけてる人は何者?」だとか
そういう人も居ると思います。

普段からそういう風に接する人たちは、
バレンタインもらえない…なんて思う人はあまり少ないでしょうから、
そういう人の視点で記事を書いてもあまり意味がありません。

なので今回は普段から努力しなくても個数を増やせる方法を
まとめてみました!

0個で悲しむ必要は無いのです!

ちなみに私は、0でも100でも気にしないタイプです
(でも、100だと消費期限が気になるし、腐るのでいらないデス 笑)


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