風邪を引きたい?わざと風邪をひくための方法をご紹介!

店員Kです。

え?風邪をひきたい??
何故ですか…???

…ま、まぁ…色々と事情はあるのでしょう。
深くは詮索しません。

風邪を自ら引く。
そんな方法はあるのかどうか。

もちろん、あります。
ただし100パーセントではありません。

あくまでも”可能性”をあげるだけですが…。

ただ、かなりの確率で自ら風邪を引くことは可能だと思います。

今回は「あえて風邪をひく方法」を書いていきます。
ただし、風邪は辛いものですから、
よほどの事情が無い限りは試さないでくださいね。。

反対に言えば、↓のようなことに気をつければ
風邪をひきにくくなる!ということでもあるので、
逆の意味で参考にしてみても良いと思います!

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わざと風邪を引くことはできるの?

答えは「可能です」。
よほど体が頑丈でない限り、下で書いてある方法を試していれば
風邪を引くことになるでしょう。

ただし、どんな風邪を引くかは分かりません。
熱が出るかもしれませんし、咳だけかもしれませんし、
胃腸方面のほうの風邪になるかもしれません。
風邪以外のウイルス(インフルエンザなど)に感染する可能性もあります。

大方、わざと風邪を引きたい!という方は
学校や会社を休みたい!とかそういう理由だとは思うのですが、
必ず熱が出るとは限りませんし、
逆にインフルエンザのような辛いものになってしまう危険もあります

…それを踏まえた上で、風邪を引く方法を見ていきましょう。
風邪を引く可能性が高い行為は色々あります。

手を洗わない、うがいをしない

まぁ、これが一番でしょうね…
かなり汚いイメージですが、手を洗わず、うがいもせず、
手で何か触って食べたりでもすれば、かなり高い確率で体調を
崩すと思います。

下に書く要素と併用すれば、さらに確率は高くなります。
ただ、家中の菌をばらまくことになるかもしれませんから、
一緒に家族が暮らしている場合は、巻き添えにしてしまわないように
注意したほうが良いと思います。

汚い手でドアノブを触れば当然…という感じで、自分だけでなく
周囲の人間にも感染リスクが上がっていきます。

冬場は風邪ではなく、インフルエンザになる危険性も。

移してもらう

風邪を移してもらう・・・これも風邪になりたいのであれば
手っ取り早い方法かと思います。
人に頼んで移してもらう…というのは難しいでしょうから、
人がたくさんいるところに自ら足を運ぶのが良いでしょうね。

その上で、上の手洗いしない、うがいをしない、や
この下に書いた「喉を乾燥させる」などを併用すれば
より風邪を引く可能性はUPするでしょう。

人ごみなどに行けば確実にウイルスは蔓延しているでしょうから
ウイルスが欲しい(?)と言う場合はおすすめだと思います。

また、電車や駅のホームなども、ゴホゴホしている人が必ず
一人や二人はいますから、ウイルスが欲しいのであれば
そういう場所にマスクもせずに行くと良いと思います。

まあ…風邪ウイルスが欲しいのであれば
「病院」に行くことでしょうね。
何も用もないのに病院に行くのは難しいとは思いますが、
何かついでがあれば病院に行けば、ほぼ確実にウイルスは
飛び交っているはずです。

喉を乾燥させる

別の記事で何度か書きましたが
「喉を常に潤しておく」ということを心がけるようにしてから
私は「風邪をあまりひかなくなりました」

と、いうことでその反対。
喉を乾燥させておくと風邪を引く可能性は飛躍的にUPします。

上の「手洗い・うがいをしない」や
「人に移してもらう」を併用することで、より感染確率はUPします。

喉が乾燥するだけでも、喉が痛くなったりすることはありますから、
風邪の感染という点においては喉を乾燥させることは
非常に効果があります。

逆に予防したいのであれば、
喉を乾燥させないようにすることです。

寝不足や乱れた食生活

免疫力の低下。これもウイルスに体が負ける原因の一つです。
免疫力を低下させるためにはどうすれば良いか。
睡眠時間を削るのが一番だと私は思います。

極端なやり方を言えば、
部屋の窓を開けた状態で、乾燥させた部屋の中、
ふとんもかけずに、喉を乾燥させた状態で、
睡眠時間も削れば、かなり免疫力は低下するでしょう。

それこそ、致命的なダメージを受けます
(おなかが冷えて、別の意味で体調を崩すかも)

その上、睡眠時間も削っているとなれば、
風邪を引く可能性も大幅にUPします。

これまでに書いたやり方全てを併用した上で、
これをやれば、風邪をひく可能性はかなり高いといえます。

ついでに食生活も、健康に悪そうなものばかり食べたり、
そもそもあまり食べなかったりすれば、さらに免疫力は
下がっていきますから、ウイルスなどに感染する可能性は
より高くなっていきます。。
(あまりやりすぎるとよくないですけれど…)

わざと咳をする

咳をしたい!という感じがないのに、わざと咳をする。
これも効果的です。
咳をしたくないのにしていると、喉が傷んでいきますし、
次第に本当に咳が出てくるような雰囲気になります。

これ単体をやったのでは意味がありませんが、
これまでに書いてきた「他の要素」と組み合わせることで
風邪になる可能性をさらに引き上げることが可能だと思います。

体を冷やす

寒いと風邪を引く…と、よく言われているやつですね。
冬場であれば薄着のまま、外に出たりだとか、
雨や雪にぬれたままにして体を冷やしたりだとか、
雨の中わざとぬれて出かけたりだとか…
いくらでも体に悪そうなことはあります。

入浴後に体を拭いたりせず、そのまま冷やすのも
風邪を引く!という点においては良いみたいですね(汗)
もちろん、これまでに書いてきた部分との併用が大事です。

口呼吸をする

鼻呼吸よりも口呼吸していたほうが、当然、喉も乾燥して
いきますし、直接ウイルスを吸い込んでしまう可能性も
高くなりますから、口呼吸をしていれば、より風邪に
なる可能性は高くなります。

まぁ、実際のところ、今まで上に書いてきた方法を用いるだけで
十分風邪は引くと思いますが、
口呼吸の方法も使っておけば、より確実だとは思います。

利用の際は気をつけて

色々と風邪になる方法を書きました。
上のような方法を併用すれば、よほど体が頑丈な方でも
ない限り、ほぼ確実に風邪をひくと思います。
(冬場は特に)

ですが、上の方法を試すことによって風邪どころか
インフルエンザになってしまったり、ノロウイルスになってしまったり…
風邪以上の何かに感染してしまう可能性もありますから、
「風邪になりたい!」というからには理由があるのだと思いますが
そのリスクも考えた上で利用しましょう!

ちなみに、今まで書いたことが「風邪を引くための方法」なので、
裏を返せば、上のようなことをしないように心がけていれば
風邪を引きにくくすることも可能!ということですね^^

とにかく、乾燥だとか、手洗い&うがいをしない、
人ごみの中に行く…
このあたりは風邪に感染する可能性がかなり高い要素ですから
もしも風邪になりたいのであれば積極的に利用するのも良いですし
逆に予防したいのであれば、それらをしっかりとやるようにしましょう。

まとめ

…と、いうことでどうしても風邪を引きたい!という方のための
アドバイスでした。
もちろん、上のことを試しても100パーセント風邪を引くとは
限りませんが、大半の方は何らかの体調を崩すと思います。

↑の要素は1個だけではなく、複数組み合わせることで、より
ウイルスに感染しやすい状況を作り出せるということです。

ただ、風邪を引けば、当然つらいでしょうし、
インフルエンザ等になってしまえば、かなり大変なことになります。

↑の方法の利用は慎重にお願いしますね!


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